検査について
CT検査
コンピュータ断層撮影(Computed Tomography)
CT検査について
2025年キヤノンメディカルシステムズ社製のマルチスライス16列CT診断装置(Aquilion Start)を導入しました。
CT検査(Computed Tomography:コンピュータ断層診断装置)は、X線を使って身体の断面を撮影する検査です。MRIより短時間で撮影でき、頭部打撲や胸部〜腹部など内臓の撮影も行っております。
頭部CT
胸部CT
腹部CT
造影CT
短時間撮影
16列マルチスライス
メタボリックシンドローム(内臓脂肪CT)検査
お臍のスライスを1〜2枚撮影し、CTの値から脂肪の面積を求めます。内臓脂肪面積はメタボリックシンドロームの指標となります。
費用自費 3,000円(税別)